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ベルマン化粧品の主成分は海・山・植物・動物のゲル(粘質)。油・合成界面活性剤を一切使いません。
これまで化粧品に必要不可欠とされていた鉱物油や、肌に負担を及ぼす合成界面活性剤を排除したゲル化粧品は、肌にも環境にもやさしい、安心・安全な自然界からの贈り物です。

ゲルの特徴

ベルマン化粧品

ベルマンは「ベルックスマン」=「愛される人」という意味のドイツ語の方言から誕生しました。

1915年(大正4年)に創業し、1977年に消費者団体と化粧品メーカーが法廷で争った「女子顔面黒皮症」の裁判(黒皮症は粗悪な鉱物油や合成界面活性剤が起因した憎悪な疾患だった)をきっかけに、鉱物油や、肌に負担を及ぼす合成界面活性剤を使わない純自然派化粧品の研究がスタートしました。1984年に業界初のゲル化粧品であるノンルースゲルシリーズを完成させ販売を開始。

「人も地球も生きている」、「使命感なき美容は崩壊する」 この信念のもと、ベルマン化粧品はゲル基材開発のパイオニアであることを誇りに、素肌の健康と環境保全に日々努めています。

青山ショップ・エコ オーナー 柳屋 加繪(ヤナギヤ カエ)

人には学ぶ時間が必要なのかも知れません。

20代に経験した『黒皮症』は私にとってつらい経験でしたが、反面、その後の人生を決定する重要な経験でもあったのです。 『傷』を負った私は、ちょっと立ち止まって考えました。

生身の人間は言うまでもなく自然の一部ですから、自然のルールに寄り添った生活をすることがとっても大切なのだと、黒皮症が私にメッセージをくれたのです。 気がつくとあれからお肌の仕事に携わり、約30年が過ぎました。

すこやかに暮らすこと、自然の声を聴くこと、その声に素直であること。 自然から力を頂いて、出来るだけシンプルにストレートに生きてゆくこと。 ご一緒に、自然と寄り添って歩いてみませんか。

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